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女子 ソフトテニス部
 
最終更新日 2018年10月16日
  


女子部 部旗「颯爽(さっそう)」
 

2015年度 山中湖合宿にて
部活紹介
TOPICS
基本方針
練習日程
大会日程
過去の実績
   【問合せ先】
  神奈川県立座間高等学校   TEL 046(253)2011(代)
  ソフトテニス部代表顧問 本田
 

  部活紹介 
 

  部員が一丸となって上位大会で結果を残すことを目標とし、日々頑張っている部活です。
  女子ソフトテニス部は部旗に書かれている「颯爽」のように「爽やかに、勇ましく」をモットーに
  頑張っています。原則的に毎週月曜日がオフになっています。夏には、山中湖で4泊で合宿
  を行い、チーム力を高めています。


【部員数】
  3年・・・  2名
  2年・・・  4名
  1年・・・  1名
  合計・・・  7名
  (2018年度10月現在)

  TOPICS 

  2018年9月17日に行われた新人大会地区予選で2ペア出場し、菊地原・米良ペアが準優勝しました。



  基本方針 



1 勝って心から拍手をもらえる人間になること

 
テニスが上手になってインターハイや関東大会に出られただけで本当に心からの拍手をもらえるのだろうか。
 まずは高校生としてやるべきことをやらなければ勝ったとしても「テニスだけしてれば・・・」と言われるだろう。
 ではテニス・勉強ができればよいのか?そうではない。一番大切なのは根底にある人間性である。時間・約束を守る、
挨拶をする等の基本的な生活習慣を身につけていることは当然であり、人を思いやる心や感謝の心を常に持っている
ことが大事である。その全てが持てたときに心から拍手をしてもらえる。


2 自主性をもった活動ができるようにすること


 
 「やらされること」と「やること」は天と地ほどの差がある。やらされていることは苦痛以外のなにものでもなく、
たとえ身についても一時的なものである。しかし「やること」は自分で考え、行動し、反省、また行う・・・の繰り返しで
試行錯誤しながら行う。それは自分のものとして身につくものである。


3 テニス技術の向上、上位大会への参加・勝利

 
座間高校テニス部にいるからにはしっかりした技術を身につけてほしい。目標は関東・インターハイに出場し、
その中で勝つことである。そのためには厳しいこともあるだろうと思うが、逃げてはいけない。壁はいたるところに
存在するが、それを乗り越えてこそ、つかめるものがあるし、つかんだものは大きい。またそのことが将来絶対に役に立つ。
しっかりとした目標をもち、3年間を過ごしてほしい



  練習日程 


   *練習の見学等は事前にご連絡ください。
   *練習は学校行事・天候や選手の体調等で変ります。ご了承ください。


  大会日程 

大会は会場・天候の都合で変更になる場合があります。
大会見学等の場合は事前に座間高校ソフトテニス部顧問までご連絡ください。
連絡先 座間高校 046-253-2011

大会名 日時
関東個人地区予選  4月
関東個人県予選会  4月
関東団体県予選会  4月
総体個人地区予選会  5月
総体兼全日個人県予選会  5月
総体兼全日団体県予選会  6月
県民体育大会兼国体予選会  6月
県下高校選手権大会(ダブルス)  7月
地区学年別新人大会  8月
新人個人地区予選  9月
地区学校対抗  9月
県新人大会個人 11月
県新人大会団体 11月
県選手権地区予選(シングルス) 11月
北相地区高校大会(個人)  3月


  活動実績 

2018年度  高校総体県予選(個人)  1ペア出場
 高校総体地区予選(個人)  ベスト16
 新人大会地区予選(個人)  準優勝
2017年度  関東大会県予選(個人)  2ペア出場
 関東大会地区予選(個人)  2ペア ベスト16
 高校総体県予選(個人)  2ペア出場
 高校総体地区予選(個人)  2ペア ベスト16
 新人大会県予選(個人)  1ペア出場
 新人大会地区予選(個人)  ベスト16
2016年度  関東大会県予選(個人) ベスト64
 関東大会地区予選(個人) ベスト8
 高校総体地区予選(個人) ベスト8 
 2015年度   新人大会県予選(団体) ベスト32
 新人大会地区予選(個人) ベスト8
 関東大会県予選(個人) ベスト32
 関東大会地区予選(個人) ベスト4
 高校総体県予選(個人) ベスト64 
 県高校総体地区予選(個人) ベスト4