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校長挨拶 学校の概要 教育方針

 1.学校名  神奈川県立座間高等学校

 2.課程及び学科  全日制の課程 普通科

 3.学校規模  学級数 21   生徒在籍 832名(男子424名 女子408名)

 4.職員数  校長1名、副校長1名、教頭1名、総括教諭6名、教諭39名、養護教諭1名
        実習指導員1名、非常勤講師6名、ALT2名、事務長1名、事務員2名,学校司書1名
        技能員2名、スクールカウンセラー1名、部活動インストラクター11名 他

 5.学校長  小山 修

 6.所在地  神奈川県座間市入谷2丁目262番地

 7.沿革   
  昭和47年 1月 1日  神奈川県立座間高等学校設立告示
  昭和47年 4月 1日  神奈川県立中央農業高等学校の一部を仮設校舎として開校
  昭和47年 4月 5日  第1回入学式挙行(定員3クラス135名)
  昭和47年 5月 1日  開校記念式典を挙行
  昭和49年 3月31日  校舎(第一期工事)完成
  昭和49年 4月 2日  神奈川県座間市入谷2丁目262番地の新校舎に移転
  昭和49年 8月 1日  体育館完成
  昭和50年 3月 1日  第1回卒業式を挙行
  昭和50年 4月30日  校舎落成式(内祝)を挙行
  昭和54年11月11日  プール完成
  昭和55年 3月31日  テニスコート2面、ハンドボールコート1面、バレーコート1面完成
  昭和57年 4月10日  10周年記念式典挙行、記念誌発行
    (中略)
  平成 4年11月11日  20周年記念式典挙行、記念誌発行
  平成13年11月14日  30周年記念式典挙行、記念誌発行
  平成23年 6月24日  40周年記念式典挙行、記念誌発行
    (中略)
  平成26年 3月 1日  第40回卒業式挙行
  平成26年 4月 6日  第43回入学式挙行
  平成26年 8月17日  新東棟完成
  平成27年 3月 3日  第41回卒業式挙行
  平成27年 4月 7日  第44回入学式挙行
  平成28年 3月 2日  第42回卒業式挙行
  平成28年 4月 6日  第45回入学式挙行
  平成29年 3月 2日  第43回卒業式挙行
  平成29年 4月 6日  第46回入学式挙行

 8.校章の由来
 座間市の市花がひまわりであることから、太陽を象徴する卍型に座間の頭文字Zを組み合わせてあります。
 卍の四つの腕は教育目標である、真・善・美・用をあらわし、ひまわりの黄色を基調としています。

 校章の色 (平成29年度)   (1年) (2年) (3年) 黄(校章ひまわりの黄色)


 9.県立座間高等学校校歌
作詞 小島喜一   作曲 今井 翼

1.阿夫利の高嶺 気流も青く
  はるかに天を 翔けるあこがれ
  あゝ青春の 新たな知恵に
  真なる世界 ひらくなり
  善なる道を あゆむなり
  われらひとすじに 研鑽つみて
  学園この窓に のびゆく生命
  光 光あり 座間高校
 
    2.相模の流れ 久遠の波に
  未来を創る 夢ぞかがよう
  あゝ友多く 歌声和して
  美を生む心 ゆたかなり
  用なす力 はずむなり
  われらたくましく 大地を踏みて
  学園この門に はばたく生命
  誇 誇あり 座間高校
 

 10.予算・決算

平成29年度 県立座間高等学校 不祥事ゼロプログラム
神奈川県立座間高等学校における不祥事発生をゼロにすることを目的として、次のとおり平成28年度不祥事ゼロプログラムを定める。 

1 実施責任者
  座間高等学校不祥事ゼロプログラムの実施責任者は座間高等学校長とし、副校長、教頭及び事務長がこれを補佐し、事故防止会議の指揮にあたる。

2 各項目の課題、取組、目標、行動及び検証方法
 各項目に関する推進担当グループを決め、研修を実施するとともに、事故防止会議が中心となって日頃の啓発活動などを行い、
 事故・不祥事防止に対する職員全体の意識を高め、各項目の取組を確実に実行する。

 (1) 法令遵守意識の向上(公務外非行の防止、職員行動指針の周知・徹底を含む)
 ア 推進担当グループ 企画会議

 イ 課題 公務外非行等の根絶

 ウ 取組 公務外での非行等の防止に関する意識向上と防止に対する相互協力体制の構築

 エ 目標 各自が公務を離れても公務員としての自覚と高い倫理観に基づいて行動し、公務外非行をゼロにする

 オ 行動

 (ア)具体事例を基に職員研修会を実施し常に公務員としての自覚が持てるように徹底を図る。
 (イ)日常点検チェックリストで日々確認し、公務員としての自覚と意識を高める。
 (ウ)新採用職員等に対しては、別途研修を実施し意識啓発を図るとともに、管理職による個別相談を実施する。
 (エ) 新採用以外の職員等に対する管理職による個別面談を実施する。
 カ 検証方法
 (ア)公務外非行がゼロだったか。
 (イ)公務外非行防止に関する具体事例に基づく校内研修会を実施したか。
 (ウ)新採用職員等に対する別途研修及び管理職による個別指導を実施したか。
 (エ) 新採用以外の職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。 

(2) わいせつ・セクハラ行為の防止
 ア 推進担当グループ 心と体の健康支援グループ、生徒活動支援グループ
 イ 課題 わいせつ・セクハラ行為の根絶
 ウ 取組 人権尊重及び他者理解に基づくわいせつ・セクハラ行為を防止の徹底
 エ 目標 わいせつ・セクハラ行為の発生をゼロにする。
 オ 行動
  (ア)わいせつ・セクハラ行為防止の具体策について、携帯電話や電子メール不適切使用と併せて理解を深めるとともに、
     生徒・保護者・県民及び職員に対して人権に配慮した言動に関する校内研修を行う。

  (イ)部活動指導に係わるわいせつ・セクハラ行為の発生を未然に防止するため、顧問会議において徹底を図る。
  (ウ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施する。
 カ 検証方法
  (ア)わいせつ・セクハラ行為がゼロだったか。
  (イ)わいせつ・セクハラ行為防止の具体策、携帯電話や電子メール不適切使用の防止及び他者に対する人権に配慮した言動に関する校内研修を行ったか。
  (ウ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。
  (3) 体罰、不適切な指導の防止
 ア 推進担当グループ 生徒活動支援グループ、心と体の健康支援グループ
 イ 課題 人権尊重及び生徒理解に基づく指導の徹底
 ウ 取組 体罰及び不適切指導の未然防止
 エ 目標 体罰、不適切指導をゼロにする。
 オ 行動
  (ア)体罰及び携帯電話・電子メールの不適切使用の事故防止具体策に関する校内研修を行い、理解を深める。
     部活動指導に係わる内容については、顧問会議において徹底を図る。

  (イ)生徒の人権を尊重した適切な指導が行えるよう、教員及び部活動インストラクター等の外部指導者間の連携と情報交換を図る。
  (ウ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施する。
 カ 検証方法
  (ア)体罰及び不適切指導がゼロだったか。
  (イ)体罰及び不適切指導に関する校内研修を実施したか。
  (ウ)部活動指導に係わる内容については、顧問会議において徹底したか。
  (エ)体罰及び不適切な指導を防止し、生徒の人権を尊重した適切な指導が行えるよう、
     教員及び部活動インストラクター等の外部指導者間の連携と情報交換を図ったか。

  (オ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。
 
  (4)
定期試験・成績処理における事故防止

 ア 推進担当グループ 学習支援グループ
 イ 課題 定期試験の作成管理及び成績処理における作業ミスの根絶 
 ウ 取組 作業マニュアルに基づく点検の徹底
 エ 目標 定期試験における問題作成・管理及び成績処理に伴う事故をゼロにする。
 オ 行動
  (ア)定期試験の問題作成において複数の目による点検体制を再確認し徹底を図る。
  (イ)成績処理システムの校内研修を実施し、事故防止を徹底する。
  (ウ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施する。
 カ 検証方法
  (ア)定期試験・成績処理・入学者選抜業務に伴う事故がゼロだったか。
  (イ)定期試験の問題作成において複数の目による点検体制を再確認し徹底を図ったか。
  (ウ)成績処理システムの研修を実施し、事故防止を徹底したか。
  (エ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。

(5) 指導要録・調査書の作成・管理における事故防止
 ア 推進担当グループ キャリアガイダンスグループ、学習支援グループ、
 イ 課題 指導要録及び調査書の作成・管理に関する作業ミスの根絶
 ウ 取組 作業マニュアルに基づく点検の徹底
 エ 目標 指導要録・調査書の作成・管理に伴う事故をゼロにする。
 オ 行動
 (ア)指導要録及び調査書作成に関する校内研修を実施し、作成上の留意事項、 点検等一連の業務がスムーズに行えるようにする。
 (イ)点検体制を整備し、実施の徹底を図る。
 (ウ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施する。
 カ 検証方法
 (ア)指導要録・調査書の作成・管理に伴う事故がゼロだったか。
 (イ)指導要録及び調査書作成に関する校内研修を実施したか。
 (ウ)点検体制を整備し、実施の徹底が図れたか。
 (エ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。 

(6) 個人情報等の管理・情報セキュリティ対策
 ア 推進担当グループ 学習支援グループ、生徒活動支援グループ 
 イ 課題 個人情報の適切な収集と取り扱い及び管理の徹底
 ウ 取組 個人情報等の管理とセキュリティ対策の徹底
 エ 目標 個人情報等の管理に関わる事故・不祥事をゼロにする。
 オ 行動 
 (ア)グループ単位で、県の情報セキュリテイポリシーに基づいた電子データ管理方法周知・確認のため校内研修を実施する。
 (イ)名簿の作成を必要最小限度とする。
 (ウ)部活動顧問による部員の携帯番号や電子メールアドレス等の個人情報は必要最小限にし、顧問会議において、
    管理職への事前届出、パスワード設定などの適正管理及び不適切使用防止に関する校内研修を実施する。

 (エ)やむを得ず校外に個人情報等を持ち出す場合の事前許可と直帰及び復命を徹底する。
 (オ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施する。
 カ 検証方法
 (ア)個人情報等の取り扱い及び管理に関する事故・不祥事はゼロだったか。
 (イ)グループ単位で、県の情報セキュリテイポリシーに基づいた電子データ管理方法周 知・確認のため校内研修を実施したか。
 (ウ)名簿の作成は必要最小限度にしたか。
 (エ)顧問会議において、部員の携帯番号や電子メールアドレス等の個人情報を登録する場合には、管理職への事前届出、
    パスワード設定などの適正管理及び不適切使用防止に関する 校内研修を実施したか。

 (オ)校外に個人情報等を持ち出す場合の事前許可と直帰及び復命を徹底したか。
 (カ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。
  
 (7) 会計事務等の適正執行
 ア 推進担当グループ 管理運営グループ、生徒活動支援グループ
 イ 課題 経理処理に関する正しい理解と認識に基づく適正処理の徹底
 ウ 取組 不適正経理処理対策の徹底
 エ 目標 県費・私費(部活動費を含む)会計の不適正処理をゼロにする。
 オ 行動
 (ア)私費会計に関する事故の具体的防止策に関する校内研修を実施する。
 (イ)私費会計の各担当者は、管理職による点検を受け、10月中にPTAによる中間監査を実施する。
 (ウ)顧問会議を通じて、部費の徴収・通帳管理・執行・決算報告が適切になされるように、部顧問にルールの徹底と事故の未然防止を図る。
 (エ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施する。
 カ 検証方法
 (ア)県費・私費(部活動費を含む)会計に関する不適切処理がゼロだったか。
 (イ)私費(部活動費を含む)会計に関する適正な処理についての校内研修を実施したか。
 (ウ)中間監査における指摘事項がなかったか。また、指摘事項が次の監査までに改善されていたか。
 (エ)月に一度の事務長による金庫内の現金及び預金通帳等の点検で問題が無かったか。また、発見された問題点が翌月の点検までに改善されていたか。
 (オ)顧問会議を通じて、部費の徴収・通帳管理・執行・決算報告が適切になされるように、顧問教員にルールの徹底が図られたか。
 (カ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。
  
 (8) 入学者選抜業務における事故防止
 ア 推進担当グループ 入学者選抜委員会
 イ 課題 定期試験の作成管理、成績処理及び入学者選抜業務における作業ミスの根絶
 
ウ 取組 作業マニュアルに基づく点検の徹底
 
エ 目標 入学者選抜業務に伴う事故をゼロにする。
 
オ 行動
 (ア)入学者選抜業務の点検体制を再確認し、実施の徹底を図る。

 (イ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施する。
 
カ 検証方法
 (ア)入学者選抜業務に伴う事故がゼロだったか。
 
(イ)入学者選抜業務の点検体制を再確認し、実施の徹底を図ったか。
 
(ウ)全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。 

3 評価と改善
(1) 中間評価 各行動計画について、平成2811月末日までに実施状況を確認し、各目標の達 成状況についての中間評価を行う。
  また、未実施事項があった場合は、平成29年月末までに補完措置を講ずる。

(2) 最終評価 各行動計画について、平成29年3月初旬に実施状況を確認し、各目標達成についての最終評価を行う。
(3) 最終評価結果に基づき、平成29年度座間高等学校不祥事ゼロプログラムを策定する。

4 実施結果の報告・公表
  不祥事ゼロプログラム及びその実施結果については、本校のホームページに掲載する。

  前項(2)の検証を踏まえ「実施結果」を取りまとめのうえ、教育局行政課の求めに応じ、同課に送付する。

5 その他
  プログラムの策定及び実施については全職員で取組み、とりまとめは事故防止会議が行う。



 

平成28年度 神奈川県立座間高等学校 不祥事ゼロプログラム検証結果(平成29年3月31日)

 1 目標達成状況について

検証結果(A:目標達成 B:ほぼ目標達成 C:さらに努力を要する)

No

取組課題

目標

検証方法

検証

結果

法令遵守意識の向上(公務外非行の防止、職員行動指針の周知・徹底を含む)

各自が公務を離れても公務員としての自覚と高い倫理観に基づいて行動し、公務外非行をゼロにする。

・公務外非行がゼロだったか。

・公務外非行防止に関する具体事例に基づく校内研修会を実施したか。

・新採用職員等に対する別途研修及び管理職による個別指導を実施したか。

・新採用以外の職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。

わいせつ・セクハラ行為の防止

わいせつ・セクハラ行為の発生をゼロにする。

・わいせつ・セクハラ行為がゼロだったか。

・わいせつ・セクハラ行為防止の具体策、携帯電話や電子メール不適切使用の防止及び他者に対する人権に配慮した言動に関する校内研修を行ったか。

・全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。

体罰、不適切な指導の防止

体罰、不適切指導をゼロにする。

・体罰及び不適切指導がゼロだったか。

・体罰及び不適切指導に関する校内研修を実施したか。

・部活動指導に係わる内容については、顧問会議において徹底したか。

・体罰及び不適切な指導を防止し、生徒の人権を尊重した適切な指導が行えるよう、教員及び部活動インストラクター等の外部指導者間の連携と情報交換を図ったか。

・全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。

定期試験・成績処理における事故防止

定期試験における問題作成・管理及び成績処理に伴う事故をゼロにする。

・定期試験・成績処理・入学者選抜業務に伴う事故がゼロだったか。

・定期試験・成績処理・入学者選抜業務に伴う事故がゼロだったか。

・成績処理システムの研修を実施し、事故防止を徹底したか。

・全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。

指導要録・調査書の作成・管理における事故防止

指導要録・調査書の作成・管理に伴う事故をゼロにする。

・指導要録・調査書の作成・管理に伴う事故がゼロだったか。

・指導要録及び調査書作成に関する校内研修を実施したか。

・点検体制を整備し、実施の徹底が図れたか。

・全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。

No

取組課題

目標

検証方法

検証

結果

個人情報等の管理・情報セキュリティ対策

個人情報等の管理に関わる事故・不祥事をゼロにする。

・個人情報等の取り扱い及び管理に関する事故・不祥事はゼロだったか。

・グループ単位で、県の情報セキュリテイポリシーに基づいた電子データ管理方法周 知・確認のため校内研修を実施したか。

・名簿の作成は必要最小限度にしたか。

・顧問会議において、部員の携帯番号や電子メールアドレス等の個人情報を登録する場合には、管理職への事前届出、パスワード設定などの適正管理及び不適切使用防止に関する 校内研修を実施したか。

・校外に個人情報等を持ち出す場合の事前許可と直帰及び復命を徹底したか。

・全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。

会計事務等の適正執行

県費・私費(部活動費を含む)会計の不適正処理をゼロにする。

・県費・私費(部活動費を含む)会計に関する不適切処理がゼロだったか。

・私費(部活動費を含む)会計に関する適正な処理についての校内研修を実施したか。

・中間監査における指摘事項がなかったか。また、指摘事項が次の監査までに改善されていたか。

・月に一度の事務長による金庫内の現金及び預金通帳等の点検で問題が無かったか。また、発見された問題点が翌月の点検までに改善されていたか。

・顧問会議を通じて、部費の徴収・通帳管理・執行・決算報告が適切になされるように、顧問教員にルールの徹底が図られたか。

・全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。

入学者選抜業務における事故防止

入学者選抜業務に伴う事故をゼロにする。

・入学者選抜業務に伴う事故がゼロだったか。

・入学者選抜業務の点検体制を再確認し、実施の徹底を図ったか。

・全ての職員等に対する管理職による個別面談を実施したか。



12.耐震工事について

【耐震化工事予定】
  平成24、25年度  東棟の新築工事
  平成26年度     北棟・南棟解体
  平成27、28年度  西棟新築工事
  平成29年度     西棟完成予定 8月末に引越し予定

【現在の校舎】
全ての耐震化工事が終了するまで仮設校舎での生活になります。
良好な学習環境になるよう、仮設校舎では冷暖房が完備されています。